ピリ辛!チョリソーエピ

更新日:2021年12月20日

エスニックな雰囲気で登場!これはロングランヒットになるかも?!

ピリ辛のソーセージをフランスパンの生地で包み焼き上げました!

実はボストンベイクには意外に辛口のパンがありませんでした。

これならビールやワインのお供にもオススメです!

エピだからち一口サイズにぎって食べやすいのも◎

いつもと違うテイストをお楽しみください(*^^*)

 

取扱い店舗

  • ボストンベイク本店 

  • ボストンベイク里塚店

  • ボストンベイク北45条店

  • ボストンベイク東苗穂店

  • ボストンベイク発寒店

  • ボストンベイク南1条西10丁目店

  • ボストンベイク手稲前田店

※2021年12月20日の情報です。

※販売店舗は変更になる場合がございます。

※販売終了になる場合がございます。


 

うんちくタイム

『エピ』ってなんのこと?

エピ(épi 穂)バゲット、フリュートなどで深いクープ(切れ目)を入れ、麦の穂のような形の焼き上がりになるようにしたもの。   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 切れ目を入れて交互にたおすことで、火が通りやすく、サクッと焼き上がり、ちぎって食べやすいパンになるのだそうです。パン屋さんで『エピ』ってよく見かけるので調べてみたら、う~んなるほど。


『チョリソー』もたまに聞くけど…?

チョリソchorizo) は、スペイン・イベリア半島発祥の豚肉の腸詰のソーセージ。(中略)細かく刻んだ豚肉に塩を混ぜ、ニンニクやパプリカなどの香辛料を加えて腸に詰め、干して作る。パプリカをたっぷり使うため、赤い色をしていることが多い。

(中略)現在日本で入手できるチョリソの多くは強い辛みを持つメキシコ風のものが多い(スペイン産のチョリソは唐辛子が入っておらず辛みが少ない)。  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

もともとは辛くなかったんだって!びっくりですね!

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